ライフカードは誕生月のポイントが5倍!サブカードにおすすめ!

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使い方次第でグッとお得度が増すのがクレジットカード。
クレジットカードにはそれぞれ最適な使い道が存在します。

最適な使い道を知ることでクレジットカードのメリットはもっと大きくなるのです。
ここではライフカードの特徴やメリットを、クレジットカード初心者の方でも分かりやすく紹介。

年会費無料が人気のライフカードですが、どのように使えばお得になるのでしょうか?

ライフカードのベストな使い道を確認してみましょう!

ライフカードの基本情報

初めての1枚には、ライフカードのように年会費無料で気軽に使えるクレジットカードが人気です!ライフカードは本会員はもちろん、家族カード会員もずっと年会費無料のクレジットカード。

ライフカードはあれば便利だと思うけど、そんなに使わないかも…という方でも安心して入会できるクレジットカードになっています!

ここではまずライフカードの基本情報を確認。
ライフカードにはどのような機能が備わっているのかチェックしてみましょう!

発行会社ライフカード
国際ブランドVISA、MasterCard、JCB
年会費永久無料
限度額10万円~200万円
ポイントプログラム【LIFEサンクスポイント】
1,000円で1ポイント
【有効期限】
最大5年間
【ポイントモール】
L-Mall(1,000円で2ポイント)
【還元率】
0.50%~
【マイル】
ANAマイレージクラブ
【特典】
・ステージプログラム(基本ポイント最大2倍)
・誕生月ポイント(基本ポイント5倍)
・スペシャルボーナス(利用額50万円で300ポイント)
ETCカード無料
付帯サービス・保障制度
・国内旅行割引、海外アシスタンス、海外お土産宅配
・国内旅券予約
・国内レンタカー割引
入会について【発行期間】
最短3営業日
【申込方法】
オンライン入会、資料請求
【キャンペーン】
入会、利用でポイントプレゼント




誕生月のポイントが5倍に!

誕生月には何かとお買い物が増えませんか?
今まで欲しかったものを自分に買ってみたり、ちょっと贅沢する機会が増えますよね。

ライフカードは誕生月のポイントが5倍!

誕生月のお買い物をライフカードにまとめてしまえば、それだけでザクザクとポイントを獲得することができるんです!

普段使わなくてもお得!

ライフカードは年会費無料。そのため普段はライフカードを使わず、誕生月にだけライフカードを使ったとしてもデメリットはありません!

初年度が特におすすめ!

ライフカード入会後1年間はポイントが1.5倍なので、初年度の誕生月はとてもメリットが大きくなります。
例えば来月の誕生日に少し大きな買い物をしたい、旅行に行きたいそんなときもライフカードならば、とてもお得に使うことができるんです!



ライフカードのメリット

メリットを感じることがなければ、クレジットカードを使う理由はありません。
現金で支払いをするときよりも、メリットがあるからこそクレジットカードが選ばれるのです!

ここではライフカードのメリットを分かりやすくご紹介。
他のクレジットカードと比較して、ライフカードにはどんなメリットがあるのか確認してみましょう。

ポイントの有効期限が5年と長期間

ポイントカードを作っても、いつの間にか有効期限が切れてしまい、無駄になってしまったという経験はありませんか?

クレジットカードも同じく、ポイントには有効期限があります。ときどきにしかクレジットカードを使わないという方ですと、ポイントが失効してしまうことも少なくありません。

ライフカードについては、そんなポイントの有効期限が5年間と長期間。
ライフカードならば頻繁にはクレジットカードを使いそうにないという方でも損をすることはありません。

ステージ制プログラムが魅力的

たくさん使えば使うほどサービスが優待されていくのはうれしいですよね。
ライフカードのポイントはステージ制。たくさんクレジットカードを使うライフカード会員にはそれだけメリットの大きなサービスが提供されています。

レギュラー(年間利用額50万円未満)1倍
スペシャル(年間利用額50万年以上)1.5倍
プレミアム(年間利用額150万円以上)2倍

例えば年間利用額50万円をクリアするには、毎月4万円以上の利用が必要。

クレジットカードで毎月4万円の買い物をする…となると敷居が高そうですが、何もお買い物だけがライフカードの使い道ではありません。
携帯電話やスマホの利用代金、インターネット通信料、光熱費など毎月決まって支払う代金をライフカードで支払うことで、年間利用額50万円は簡単にクリアできるでしょう。

年会費無料で優れたコスパを発揮

ライフカードの最大のメリット、やはりそれは年会費無料ながらお得なサービスが多数付帯していることです。
例えばETCカード。クレジットカード会社によっては発行手数料や年会費などの費用が発生しますが、ライフカードは完全無料でETCカードが作れます。

またライフカードにはポイントをもっとお得に獲得できる会員専用のポイントモール、海外旅行時に役立つ海外アシスタンスサービスの「LIFE DESK」、盗難・紛失による損害補償などさまざまなサービスが満載。

年会費無料ながら驚くほどのコスパの高さがライフカードをおすすめするメリットです!



ライフカードのデメリット

先ほどはライフカードのメリットをたくさん紹介しました!
ライフカードはとてもおすすめのクレジットカードであることは確かですが、自分に合ったクレジットカードを見つけるには、他社のサービスとの比較も大切です。

ここでは他社のクレジットカードと比較をしたとき、ライフカードにはどのようなデメリットがあるのかをお話ししているので参考にしてください。

還元率は0.5とやや低め

クレジットカードをたくさん使う人ほど、ポイントによるメリットはどんどん大きくなります。
最近ではポイントプログラムを最大の特徴とし、常に高還元率のクレジットカードが増えました。

そのようなクレジットカードと比較すると、ライフカードの還元率は0.5%とやや低めではあります。
いつ使っても還元率1.00%以上のクレジットカードと比較すると、ライフカードのポイント還元率の低さはデメリットです。

しかしその分、ライフカードには入会後1年間のボーナス、誕生月ボーナス、ステージボーナスなどが用意されています。
またライフカードは年会費無料なので、持っているだけでは特にデメリットはありません。

誕生月のお買い物はライフカードにまとめるなど工夫すれば、ポイント重視でクレジットカードを使いたい方でも十分にメリットを感じられるでしょう!

家族カードには誕生日5倍ポイントが適用されない

誕生月にライフカードを使うと、基本ポイントが5倍で計算されます。
しかしここで注意したいのが、家族カードには誕生月5倍が適用されないというデメリット。

ライフカードの家族会員が誕生月であっても、本カードはもちろん、家族カードの利用でポイントにボーナスが付くことはありません。
ただしこれについては、家族が別にライフカード会員になることで解決できるので、さほど大きなデメリットではないでしょう。

逆に家族でそれぞれ自分のライフカードを持つことで、誕生月のお買い物でポイントが獲得しやすいメリットが生まれます!



auを使っている人はau WALLETチャージを使うべし!

かつてのポイントサービスはポイントを貯めたとしても、そのお店や企業でしか使えないサービスでした。
しかし最近では、さまざまな企業が提携し、ポイントを交換したり、ポイントを移行できるようになっています。

ライフカードで貯めたポイントはライフカードだけで使えるのではなく、ポイントを他社のポイントへと交換することができるのです!

ポイント移行で使い道が広がる

auのスマホや携帯電話を使っている人は、「LIFEサンクスポイント」から「auWALLET」へのポイント移行がおすすめ。
ライフカードのポイント300ポイントで、1500WALLETポイントに交換できます。auのWALLETポイントは、機種変更やショッピングに使うことができポイントの使い道が広がります。

他にもお得なポイント移行が盛りだくさん!

ライフカードではau以外にも、docomoの「dPOINT」、楽天グループの「楽天スーパーポイント」に同レートでポイントを移行することができます!



限度額は最大200万円

年会費無料、最短で3営業日で発行のライフカードは、シンプルながら使いやすいクレジットカードとして選ばれています!
ライフカードがどのような目的にも使いやすいのは限度額の大きさ。

一般向けのスタンダードなクレジットカードとしては、大きめの限度額が設定されているのが特徴です!
年会費無料の一般向けクレジットカードで比較すると、ライフカードの限度額は200万円と大きめに設定されています。

限度額は審査に応じて設定されるので、すべての方が200万円の枠が付くわけではないものの、限度額の大きさを重視したい方にライフカードはとてもおすすめです。

限度額の大きさは毎月の利用金額の2倍から3倍くらいが目安。
入会当初は小さめの限度額が設定されたとしても、後日増額申請をすることができるので安心してください。

またライフカードでは200万円以上の限度額を希望する方の相談にも対応していますから、気軽にご利用ください。



審査は厳しい?口コミを調査!

クレジットカードを初めて作る方にとって、入会審査はとても不安なもの。
また2枚目、3枚目以降のクレジットカードをお探しの方にとっても、枚数が多くなればなるほど審査は厳しくなるので、審査の難易度はとても気になるでしょう。

ここではライフカードの審査情報をリサーチしています。
ライフカードへの入会を検討している方はぜひとも参考にしてください!

審査難易度は比較的低め

ライフカードの審査難易度は比較的低めだとお応えします。ただし、難易度が低めと言っても、審査が甘いので絶対に審査に通る分けではありません。

審査に落ちる原因

クレジットカードの審査に落ちてしまう原因はいろいろあります。返済履歴に問題があったり、多重申し込み、過去にライフカードに入会したものの利用実績がなかったなどがあります。

この他にもスーパーホワイトと言って、割賦払いを一度も利用したことがない方が審査に落ちてしまうことがあります。

ライフカードの審査に関する口コミ

【クレファン 審査合否より】
現金主義だったので一回も持ったことがありませんが、ETCカードが欲しいです。借金やローン・ツケ買いなどもしたことがありません。でもダメでした。

引用:http://crefan.jp/shinsa-636?srt=11&ord=2&page=7#apl_list

こちらの口コミはまさにスーパーホワイトと呼ばれる状態です。一度もローンや分割払いを利用したことがないと、属性によってはライフカードの審査に落ちてしまいます。

ライフカードの審査落ちを避けるには携帯電話やスマホの本体代金を分割払いしたり、インターネットでお買い物をしたときに後払いをするなどして、割賦払いの実績を作るのがおすすめです。

比較的審査難易度の低いライフカードですが、審査に関する口コミを見ていると、多重申し込みをしている方の審査落ちが目立っていました。
クレジットカードを急いで作りたい場合、複数のカードに申し込みをしてしまいがちですが、同時に何件もの手続きをするのはおすすめできません。

ライフカードの審査は決して難しいものではありませんが、審査に落ちてしまう原因を作らないように注意して申し込みしましょう。



誕生月に利用するサブクレジットカードにおすすめ!

どのような目的でクレジットカードをお探しですか?
インターネットで使えるから、家計簿がつけやすいから、リボ払いや分割払いができるから、ポイントが貯まるから、付帯サービスを使いたいから…。

クレジットカードを使う目的は人によってさまざま。自分に合うクレジットカードを見つけるには、まず使い道を明確にしてみましょう。

これまでライフカードの特徴やメリットをお話ししてきました!

ここでは最後に、ライフカードはどのような方におすすめなのかをまとめています。

ライフカードはずばり、サブカードをお探しの方におすすめのクレジットカードです!!

高還元率が特徴のクレジットカードの場合、ポイント還元率の目安は1.0%。
ライフカードのポイントプログラムを比較すると、通常時のポイント還元率は0.5%と低めになっています。

ポイント還元率で比較すると確かに見劣りしてしまうのは事実。普段使いでもポイントをザクザク貯めたいならば、ライフカードではなく別のカードがおすすめです。

ただし、ライフカードは誕生月は基本ポイントが5倍になるため、誕生月に関してはポイント還元率が跳ね上がります。
ライトユーザーの方にとっては、誕生月をメインとしたサブのクレジットカードとして最適です。

一方、年間利用額150万円を超えるヘビーユーザーの方については、翌年度以降の基本ポイントが2倍となるので、高還元率のクレジットカードと同じメリットをいつでも得ることができます。

さらに誕生月ボーナスが加味されることを考えれば、ライフカードはヘビーユーザーも満足できるクレジットカードとしてとてもおすすめです!



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